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コスミン式 内臓から起こる4つの不調サイクル

 コスミン式 「 内臓から起こる4つの不調サイクル 」 

私たちのすべての不調は 「 内臓 」 から拡がって起こります。

それはどんなに末端の小さな不調でも、周りまわって結局は
「 内臓 」 が大きく関係して起こっているのです。

内臓が衰えると、「 冷え 」 「 血液 」 「 自律神経 」 「 骨格のはたらき 」
これら4つのどこかに必ず異常が起こり、「 カラダの不調 」 として表にあらわれます。

このことを 「 内臓から起こる4つの不調サイクル 」 と呼んでいます。

世の中には、覚えきれないほどいろいろな症状がありますが、
それらは、カラダの不調が 「 どの場所に出るか 」 によって 
「 病名 」 が違うだけなのです。

すべての不調は 「 内臓 」 から始まり、
それが 「 全身 」 に拡がっているに過ぎません。

ですから、まず私たちが一番初めにするべきことは
「 内臓のケア 」 を強化すること

ここを抜かして、ただ冷えた場所を温めたり、食事に気をつかっているだけでは、
生涯における体質改善はできないと考えてください。

今あなたが苦しみ、長年悩んでいる 「 カラダの表面 」 に現れている不調は、
あくまで 「 内臓の負担 」 を肩代わりしているものであり、
そこだけを一生懸命に見ていても、「 枝葉 」 を変えようとしているに過ぎないのです。

内臓から 「 冷え 」 が起こる理由

「 冷え 」 に関して、みなさん手足ばかり気にしていますが、
手足が冷えているのも、実は大切な 「 内臓 」 を
守るためです

私たちの生命を維持するためには 「 内臓 」 にたくさんの
血液が必要ですし、内臓が動かなくなると死んでしまいます。

だから内臓の血流が足りなくなると、末端の血管を細くしながら
少しずつ血液を 「 内臓 」 に集めていくのです。

その結果、末端の血液量が少ないために
手足の体温がすぐに奪われてしまう
それで末端の 「 冷え 」 というものは起こります。

ですから、多くの方々が 「 冷え 」 で悩んでいる背景には
「 内臓のはたらき 」 が大きく関係している
ということを
よく覚えておいてください。

当機関では、多くの冷えで悩む方々のサポートをしてきておりますが、
この 「 内臓のケア 」 を強化していくことで、今まで何をしても
「 手足の冷え 」 を改善することができなかった皆さんが、
驚くべき体質改善を実現しています

手足だけでなく、それに付随する 「 月経痛 」 や 「 原因不明の胃腸障害 」
「 ひざの痛み 」 「 低血圧 」 など…

さまざまな原因のわからない不調を次々と 「 自分の力 」 で
体質改善を実現することができている
のです。

よく 「 自律神経 」 が冷えの原因といわれていますが、
それはもちろんそうです。

血管を調節しているのも、内臓を動かしているのも
みんな 「 自律神経 」 ですから当然なのです。

それよりも 「 なぜ自律神経のバランスが崩す必要があったのか 」 
というところが一番大事であって、そこに 「 本当の原因 」 があります。

冷えが起こるのは、冷えている場所に原因があるのではなく
「 内臓の血流不足 」 を守るために、
あなたの体にとって 「 必要 」 だからこそ起こっている
現象なのです。

冷えで悩んでいる方は 「 自分のカラダがどうして冷えているのか 」
そのメカニズムを、「 全身 」 を視野に見ていくことから始めてください。

血液のバランスが崩れるのも、食べ物ではなく 「 内臓 」 です

よくサラサラ血液、ドロドロ血液ということが言われますが、
これもすべて 「 内臓 」 の衰えから起こってくるものです。

私たちの血液は 「 肝臓 (かんぞう) 」 というところで
蓄えられて、解毒をしたり、老廃物の処理をしています。

そして 「 腎臓(じんぞう) 」 という場所でろ過をされて
老廃物はおしっことして外へ出されますが、こういう機能が衰えてくると
「 血液 」 の中にある老廃物をキレイにすることができなかったり、
血液の中に含まれている 「 コレステロール 」 や 「 中性脂肪 」 を
肝臓で蓄えたりすることができなくなるものです。

これを蓄えきれなくなってパンパンになっている肝臓を
「 脂肪肝 (しぼうかん) 」
 といいますが、
こういった 「 生活習慣病 」 につながるということです。

「 肝臓 」 のはたらきに余裕があって、
「 すい臓 」 が血糖値を下げるホルモンをしっかり出すことができる。

そしていつも通りに 「 腎臓 」 が元気であれば、
こういったドロドロ血液による生活習慣病が起こることは、まずほとんどありません。

つまり、内臓が元気であれば、基本的に多くの方が悩んでいる
「 ドロドロ血液の病気 」 は起こらない
ということです。

検査で血液の数値が上がってきたり、もしも異常値になっているときには、
みんなすぐに 「 食べ物 」 ばかりに目がいきますが、
そこだけが悪いわけではありません。

もちろん食べ物も 「 間接的 」 には影響はありますが、
その検査であなたに教えてくれていることは
「 内臓の回復をしっかり目指してください 」 という方向性なんです。

でも、多くの人はそれをしないで、やみくもに運動をはじめたり、
食べ物をいきなり粗食にしたりと… 
「 方向性 」 を知らないでやみくもに始めてしまうんですね。

自分のカラダがどうなっているのか?
どうしてこのような異常数値になっているのか?

そういったことを 「 全身 」 を視野に診ていくことをせずに、
ただネットでいいと書いているようなことを鵜呑みにして始めてしまったり、
商品を購入してしまっています。

つまり、病気の対策を 「 しているつもり 」 になっていて、
実際には 「 5年後 」 に元のカラダを取り戻すための設計図をもたずに
「 運まかせ 」 で進んでいる
ということです。

「 運動 」 や 「 食べ物 」 に気をつけるのが
悪いといっているのではありません。

体質改善の方向性は 「 内臓の回復 」 に根本はあるのに、
「 運動をすること 」 「 食事を気をつけること 」 が
目的になってしまっている人が多い
ということ。

「 手段 」 が目的のようになってしまって、
食べ物を粗食にしたり、運動することが対策だと思いこんでいる人が
多いということです。

これは 「 地図 」 をもたないで、
「 深い森 」 の中に入っていくようなものですから、
非常に怖いことだと思ってください

今体質改善するべき 「 方向性 」 を理解せずに
ただやみくもに 「 噂でよい 」 と言われているものだけをやっている…

それでは時間も、お金も、気持ちも…
すごくもったいないことを、あなたはしているかもしれないんです。

私たちの血液の状態は、「 内臓 」 によって左右されるものであり、
この基礎をしっかり造り上げていくこと
が大事です。

どんな食事も、どんな負担も… 
「 内臓 」 が強ければ受け止められる余裕があります。

だからどんな不調に悩んでいる方でも、まずこの基本を絶対に外さないでください。

血液のバランスがくずれてくるのも、
みんな 「 内臓の衰え 」 から始まっていることなのです。

自律神経が、内臓からバランスを崩していく理由

自律神経とは、わかりやすくいうと
「 寝てても働いてくれる神経 」 のことをいいます。

「 心臓 」 は寝てても動いていますし、気温があがって
暑くなると勝手に 「 血管 」 は太くなって拡がりますよね。

このように私たちが何も意識をしなくても
勝手に脳が調整してくれている神経のことを
「 自律神経 (じりつしんけい) 」
 といいます。

この自律神経というのは 「 カラダの生命 」 を維持するのに必要な機能を
すべて調整をしてくれている重要な神経なのです。

口に食べ物を入れると 「 胃腸 」 がドクドク動いたり、
24時間休まずに 「 呼吸 」 のリズムを作ってくれていたり、
朝6時になるといつもどおり目が覚めるように 「 体内リズム 」 を
調整してくれていたり…

これもみんな 「 自律神経 」 のバランスによって調整されていることです。

つまり、私たちにとって重要な 「 内臓 」 も、
この 「 自律神経 」 によってすべて調整されている
ということです。

ですから 「 内臓のはたらき 」 と 「 自律神経のはたらき 」 は
いつも 「 連動 」 しながら起こっている
と考えてください。

胃腸が衰えてくると、それに合わせて 
「 自律神経のはたらき 」 も変化しています。

あなたが走りだして心臓がバクバクすれば、
それに合わせて 「 自律神経のバランス 」 も変化しているのです。

このように私たちの都合で、
「 運動したい、仕事したい、休みたい… 」
そう自分の意思で 「 好き勝手 」 できているのは、
その裏側で 「 自律神経 」 があなたのわがままを叶えながらも、
「 生命を維持するには、どうしたらいいか 」 を常に考えてくれているから
なのです。

こう考えると、私たちの知らないところで
カラダは本当に一生懸命、あなたを支えてくれているんです。

だからこそ、毎日ではなくても定期的に
「 自分のカラダに目を向ける習慣 」 がとても大事なのですが、
みんなそれをしないんですね。

なぜなら、みんな自分の行動の裏側で
「 カラダがどういうメカニズムで、自分を支えてくれているのか 」
それを知らないからです。

よく人間関係などで 「 感謝が足りない 」 ということを言われますが、
まさに 「 カラダ 」 に対しての感謝が足りない状態です。

だから、みんな目を向けるのは 「 痛み 」 が起こったり、「 体調 」 が悪くなったり…
「 病気になって苦しい思いをした後 」 に初めてカラダに目を向けます。

つまり、悪くなってからでないと 「 自分のカラダ 」 に目を向けないので、
「 あなた 」 と 「 自律神経 」 の間ですれ違いが起こっているのです。

あなたのカラダが大変なことになっている時に、
自律神経はいつもあなたに一生懸命 「 サイン 」 を送ってくれています。
しかも、わかりやすいように 「 カラダの表面 」 に出して教えてくれています。

でも、あなたは趣味や仕事、プライベートに夢中で、
カラダを省みることを全くしない…

その結果、ついに体がオーバーヒートを起こし
「 原因のわからないカラダの不調 」 として表にあらわれてきます。

これがいわゆる 「 自律神経失調症 (じりつしんけいしちょうしょう) 」 
といわれている病気です。

「 原因がわからない不調 」 といわれているものは
みんなこの 「 自律神経失調症 」 と名づけられてしまいますが、
これはようするに 「 カラダの機能のズレ 」 を起こしている状態なのです。

あなたが10時に起きたり、6時に起きたり…
バラバラの時間に起きているので、自律神経は
「 体のタイマー 」 を何時にセットすればいいかわからなくなっています。

夕食を夜遅くに食べたり、早くに食べてみたり…
いきなり飲み会でお酒をガバガバ飲んだり…

あなたの都合で自律神経は、いつも消化のために準備をしていなければなりませんから
「 いつ胃腸を休ませたらよいか 」 わからなくなっているのです。

このように 「 内臓の状態 」 と 「 カラダの異常サイン 」 から
ズレを一つずつ読み取っていくのが 「 日本トータルボディケアの技術 」 です。

自律神経の異常は、必ず私たちの体に 「 サイン 」 として現れています。

その読みとった異常サインに基づいて 「 体質改善プログラム 」 という解決策を用意し、
その方のカラダの状態に合わせて 「 オーダーメード 」 のサポートをしています。

今あなたが 「 原因のわからない不調 」 で悩んでいるのであれば、
まずはこの 「 自律神経 」 と 「 内臓のはたらき 」 に
大きなズレが生じていること
をよく理解してください。

そして 「 カラダがどういうメカニズムで、自分を支えてくれているのか 」
それを一つずつでいいので、理解することから始めていくことが大切です。

骨格のはたらきには、内臓のサインがすべて現れている

最近よく 「 カラダのゆがみ 」 や 「 骨盤のズレ 」
などが世間で注目されていますが、実はこれらもすべて
「 内臓の不調 」 から拡がっておこっているものなのです。

その秘密は 「 背骨 」 と 「 運動系のはたらき 」 に
あります。

私たちの内臓は、先ほどお話したように 「 自律神経 」 によって調整されていますが、
その命令は 「 脳 」 から送られているものです。

脳が 「 胃腸 」 を消化のためにドクドク動かしたり、
「 肝臓 」 で解毒ができるようにと、
自律神経を通じて 「 命令 」 を出しながら調整をしています。

その命令は神経の束である 「 背骨 」 を通り、
それぞれの 「 内臓 」 へと伝えられていきます。

つまり、私たちの内臓への命令は
「 脳 → 背骨 → 内臓 」 という経路で行われているのです。

実はこの経路の 「 背骨 → 内臓 」 という部分では
一定の法則があります。

それは一つ一つの背骨には 「 受け持ちの内臓 」 というものが存在していて、
背骨には一つ一つ 「 役割 」 がある
ということです。

上から3つ目の背骨からは 「 肺 」 への命令を送る。
下から2つ目の背骨からは 「 子宮 」 への命令を送る。

このように一つ一つの背骨には 「 命令をおくる筋道 」 が決まっています。

でも、内臓のはたらきが衰えてくると
脳からの 「 命令 」 が行き届きにくなる…
そのため 「 背骨 」 の状態にも変化が現れます。

それは曲がっているとか、ゆがんでいる、とか
そういうレベルではありません。

大きくなったり、でこぼこしたり、過敏になったり…
このように 「 背骨の形 」 そのものに大きな変化が現れてくる
のです。

つまり、私たちの 「 内臓の衰え 」 が
そのまま 「 背骨 」 にも反映されている
ということです。

私たちの腎臓が弱っているときには、
その腎臓を受け持つ 「 背骨 」 にも 「 異常サイン 」 としてあらわれています。

その背骨の変化を、私たちが 「 自分 」 で読み取ることができれば、
カラダの外側からでは確認できない 「 内臓の衰え 」 まで
手にとるようにわかるようになるのです。

毎日の習慣の中にこの技術を取り入れたり、
週に一度だけでもそれを活用していくと、「 大きな病気になる前 」 に、
自分で 「 内臓の病気 」 を未然に防いでいくこともできます。

そしてもっといえば、私たちのすべてのカラダの動きは
「 背骨 」 を軸として成り立っています

その背骨の一つ一つには、「 動きの役割 」 というものがあって、
ねじったり、倒れたり、起き上がったり…
これらの動きはすべて、背骨一つ一つの 「 動きの役割 」 が
複合的に組み合わさってできること
なのです。

ですから、背骨のはたらきが悪くなると、
カラダが思うように動かなくなったり、「 一部の筋肉 」 だけで
負担をかばわなければ生活できなくなります。

そうしてかばいあうことで起こってくるのが
「 肩こり 」 であったり、「 骨盤のゆがみ 」 であったり…
「 足指の変形 」 につながっています。

このように私たちの体は 「 内臓のはたらき 」 と 「 骨格 」 が
非常に密接に関係しながら、成り立っているのです。

痛い場所が、必ずしもその 「 本当の原因 」 とは限らない

そして 「 骨格 」 についてもう一つ大切なことをお話し
すると、痛みがあったり、炎症が起こっている場所が、
必ずしも 「 本当の原因 」 とは限らない
ということです。

内臓の不調が 「 背骨 」 に影響し、
それによって 「 カラダの流れ 」 が変わります。

今まで 「 右 」 で支えていたものを、
「 左 」 でなければ支えられなくなったり、
左の腰が弱くなって、右肩がこわばったり…

このように全身でその 「 背骨の負担 」 をかばいあうように
カラダの流れがガラッと変わっていくのです。

すると 「 筋肉 」 をこわばらせたり、
「 骨 」 をゆがませなければ
カラダのバランスを保てない状態になります。

それによって 「 ひざ 」 に痛みがでたり、
「 首 」 がガチガチになったり、腕が上がらなくなってしまうのです。

ですから、根本的なカラダのケアというのは、
背骨に負担をかけている 「 内臓 」 のケアをしていくこと
であり、
「 骨格 」 だけをいじっていても意味がないということです

骨の位置を整えたり、ゆがみをまっすぐにしても、
内臓のはたらきを取り戻していない限り、またしばらくすると
同じ形に戻ってしまいます。

これを 「 専門家 」 も 「 患者 」 も知らずに繰り返しているため
いつまで経っても同じ不調で悩んでいる…という悪い循環が世の中で起こっています。

当機関が、「 骨格の異常 」 だけを整えたり、
「 ゆがみを戻す 」 ということを繰り返していないのは、
それをしていても 「 対処療法 」 に過ぎないからです。

大切なのは、同じカラダの不調を繰り返さないこと。

そのためには 「 骨格のゆがみ 」 をいじっていても
本当の解決につながらないため、そこだけにこだわっていないのです。

「 内臓 」 というカラダの根本にメスを入れる。
そしてご縁のあった皆さんに 「 その場かぎり 」 の喜びではなく
「 本当の価値 」 を提供していくのが当機関のトータルサポート
なのです。

今 「 骨格 」 のカラダの不調で悩んでいる
多くの皆さんに覚えていただきたいのが
私たちの 「 肩こり 」 も 「 ひざの痛み 」 も
「 骨盤のズレ 」 も 「 目の疲れ 」…
みんな 「 内臓 」 が関連して不調がおこっているという事実です。

私たちの 「 原因のわからない不調 」 はすべて内臓から起こっているものであり、
そこに手をつけていかない限り、本当の体質改善はできない
のです。

「 内臓から起こる4つの不調サイクル 」 の本当の意味

以上、「 冷え 」 「 血液 」 「 自律神経 」
「 骨格のはたらき 」 この4つは内臓の負担から
ひろがっていくものであり、これらの負担の流れを
「 内臓から起こる4つの不調サイクル 」 と
定義づけています。

そしてこれら4つの中で、どれか 「 1つ 」 でも不調が現れると、
それがカラダの全身に影響しあい、他の 「 3つ 」 に影響しているというものです。

「 冷え 」 が進みはじめると内臓では
「 血液 」 の流れが悪くなり、 「 自律神経 」 のバランスも崩れている…

そして、「 肩こり 」 「 腰痛 」 など
「 骨格のはたらき 」 にまで影響しているということです。

日本トータルボディーケアでは、この4つの不調サイクルを
「 内臓 」 にメスを入れること
で断ち切っていきます。

「 原因のわからない不調 」 は、当機関の臨床経験から
必ずこの4つのどこかに 「 異常サイン 」 が強く現れているのです。

その 「 異常サイン 」 をどのように見つけていくのか、
次に体質改善するための 「 5つのステップ 」 で、 わかりやすく解説していきます。

【 体質改善を実現するための 5つのステップ 】 について、詳しくはこちら

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